「強く 美しく ここちよい」を住み継ぐ恒久邸宅

高気密・高断熱・高耐久の住宅性能を基本に、100年先も住み継いでいくことのできる住まいを大切にした
三和住宅の注文住宅。

お客様の想いを深層までヒアリングし、ご要望の先にある本質を捉え、想像以上のデザインをご提案いたします。

UA値0.46(w/m2k)以下の断熱等級6以上。

全棟気密測定を実施し、2025年度平均C値は0.6(cm2/m2)以下の高気密邸宅。

「住まいは生活の器」

性能とデザインでお客様の暮らしを優しく包み込む、素敵な住まいをご提供しています。

別府市 K様邸 -窓と光の優しい暮らし-

三和住宅の住宅性能

断熱材や構造材・サッシなどの住宅性能に関する標準仕様です。
写真をクリックしていただきますと、メーカーさん公式ホームページにリンクいたします。

緑の防腐・防蟻材を加圧注入処理した唯一無二の構造材。半永久的に腐らない性能とシロアリに食べられない防蟻性能を持ち、新築時の耐震性能を100年先もそのままに。

樹脂サッシのパイオニア、エクセルシャノンさんのトリプルガラス樹脂サッシが標準仕様。
断熱性は窓の性能が大切。
オプションなしに、世界基準の窓が三和住宅の基本です。

見えない場所だからこそ性能へのこだわりを。
外部透湿防水シートはデュポン社のウェザーメイトプラス。

耐熱・耐紫外線性能が高く、耐久性に優れた透湿防水シートです。

年々熱くなる、日本の夏に最適な高性能。

壁はアップルゲート セルロースファイバー断熱工法。
壁の中にしっかりと105mm、断熱材を吹き付けて固定。断熱材が落ちることもありません。耐火試験も行い、火災保険も半額になるなどメリットがたくさん。特筆すべきはその調湿作用。壁内結露を防止し、構造躯体の耐久性を断熱材からも守ります。

全棟気密測定実施している三和住宅。
2025年度、平均C値は0.6(cm2/m2)以下の高気密。

気密性能の向上を目的に屋根断熱でも天井断熱でもない、桁上断熱を採用しています。

高気密・高断熱を突き詰めた結果、桁上断熱という理想的な断熱工法を採用しました。

2025年度より、桁上断熱のセルロースファイバーの厚みを300mm以上にグレードアップしました。
セルロースファイバーの高い吸音性能も体感できる、落ち着いた室内空間。

また、厚みを上げることで、断熱等級6以上=UA値0.46(w/m2k)を標準とし、GX補助金にも対応。
日本の省エネ基準をはるかに超えた高性能で、子供たちに住み継いでもらえる、素敵な住まいをご提供します。

注文住宅 施工実例

お客様「らしく」、私たち「らしく」、他には無い恒久美。
性能とデザインは調和できる。


「Less is more.」

足し算ではなく、引き算の美をカタチにした三和住宅の注文住宅実例です。